ニトリレディスゴルフトーナメント2023結果速報!最終日の順位をリーダーボードで!

JLPGAファンの皆様、こんにちは!

 

2023年も【ニトリレディスゴルフトーナメント】の季節がやってきました!

 

2010年から行われているこの大会は、2018年までの9回中6回が韓国人選手が優勝していて、それ以外の日本人選手が優勝した3回中2回は韓国人選手がプレーオフまで進んでいました。

ここまでくると韓国人選手との相性は抜群みたいですが、ここ最近なんとなく存在感が薄れてきている韓国人選手にも注目です。

 

今年の開催日と開催コースは

開催日

2023年8月24日(金)~8月27日(日)

開催コース

北海道小樽市にある小樽カントリー倶楽部

になります。

 

2023年8月最後のツアーで、「お値段以上」のプレーを見せてくれるのは、どの選手か気になりますよね!

 

ちゅーことで、今回は、

  • ニトリレディスゴルフトーナメント2023の結果速報!
  • ニトリレディスゴルフトーナメント2023の最終日の順位をリーダーボードで!
  • まとめ

をお伝えしていくけんね!

ニトリレディスゴルフトーナメント2023の結果速報!

こちらは、結果が分かり次第追記していきます。

 

ちなみに、2022年の結果は、稲見萌寧プロが2021年に引き続き大会連覇となる優勝を飾りました。

彼女自身100試合目の節目の大会での優勝は、「何か」持ってる気がします。

 

2023年の結果が出ました!

荒天により最終日が中止となった今大会、3日目終了時点で首位タイだった菊地絵理香プロ、申ジエプロ、岩井明愛プロによるプレーオフでの勝負となり、菊地絵理香プロがツアー通算6勝目となる優勝を飾りました。

 

 

 

ニトリレディスゴルフトーナメント2023の最終日の順位をリーダーボードで!

こちらも結果が分かり次第追記していきます。

 

ちなみに、2022年のリーダーボード

順位 選手名 SCORE 1R 2R 3R 4R TOTAL
優勝 稲見 萌寧 -9 69 72 68 70 279
2 西村 優菜 -7 69 72 71 69 281
植竹 希望 71 70 70 70 281
山下 美夢有 72 70 67 72 281
5 上田 桃子 -7 68 72 69 73 282
藤田 さいき 68 72 69 73 282
7 吉田 優利 -6 67 71 71 74 283
原 英莉花 65 71 71 76 283
9 権藤 可恋 -5 70 72 72 70 284
高橋 彩華 70 72 72 70 284
竹内 美雪 70 71 72 71 284
申 ジエ 73 68 71 72 284
13 高木 萌衣 -4 70 73 75 67 285
岩井 明愛   73 72 71
69 285
穴井 詩   74 69 72 72 285
金田 久美子   73 68 73 71 285
小祝 さくら   68 73 72 72 285
浜崎 未来   70 69 73 73 285
吉本 ひかる   72 70 70 73 285
木村 彩子   72 69 70 74 285

上位陣の結果はこんな感じでした。

 

 

2023年のリーダーボード

順位 選手名 SCORE 1R 2R 3R 4R TOTAL
優勝 菊地 絵理香 -9 72 68 67 207
申 ジエ 67 72 68 207
岩井 明愛 68 71 68 207
4 セキ ユウテン -8 72 68 68 208
内田 ことこ 68 72 68 208
川岸 史果 69 70 69 208
吉田 優利  70 68 70 208
上田 桃子 71 67 70 208
9 佐藤 心結 -7 74 66 69 209
蛭田 みな美 69 70 70 209
原 英莉花 69 70 70 209
竹田 麗央 67 72 70 209
13 仲宗根 澄香 -6 69 73 68 210
西郷 真央   72 69 69 210
天本 ハルカ   73 68 69 210
16 神谷 そら -5  74 68 69 211
リ ハナ   67 74 70 211
馬場 咲希   71 73 67 211
藤本 麻子   71 70 70 211
稲見 萌寧   68 70 73 211

上位陣の結果はこんな感じです。

 

 

 

まとめ

いかがでしたか?

 

今回は、ニトリレディスゴルフトーナメント2023の結果速報に加えて、最終日の順位をリーダーボードでお伝えしました。

 

2023年の結果は、荒天により最終日が中止となった今大会、3日目終了時点で首位タイだった菊地絵理香プロ、申ジエプロ、岩井明愛プロによるプレーオフでの勝負となり、菊地絵理香プロがツアー通算6勝目となる優勝を飾りました。

 

予想外の出来事が続いた今大会は、見ている人に「お値段以上」の価値を提供してくれたのではないでしょうか! 

いつもありがとうございます。だんだん!

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